あなたが川崎市で行っている音楽イベントやコンサートをこのページで紹介しませんか?
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| 京浜ロック音楽祭 | 2008年10月23日 | No.223 |
| ブラジリアン・交流フェスタ | 2008年10月23日 | No.222 |
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今年は日本人がブラジルへ移住を始めて100周年。それを記念して9月20日(土)21日(日)に中原区の川崎市国際交流センターで「ブラジリアン・交流フェスタ」が開催された。 現在、川崎市内には約1300人のブラジル国籍の方が住み、外国人市民の中では4番目と多く、深い関わりを持っている。日本人とブラジル人の混成サンバチームによるパレードが行われたほか、ホールではボサノバなどブラジルの音楽が演奏され、ブラジル人ミュージシャンに日本人が加わり、琴なども合わさった日伯交流のステージが繰り広げられた。また移住100周年を記念する創作ダンスも披露された。その他、多彩なイベントも行われ2日間で約9000人の人たちで賑わった。 (「音楽のまち・かわさき」推進協議会・伊東良平)
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| 交流の響き2008inかわさき | 2008年10月23日 | No.221 |
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全国の新聞社が主催する音楽コンクールで上位入賞した若手の精鋭が川崎に集結して演奏する「交流の響き2008inかわささき」が9月20日(土)にミューザ川崎シンフォニーホールで開催された。 神奈川代表で川崎市の小学校4年生の林隼佑さんほか、各地からの代表12人が才能あふれるソロ演奏を披露した。神奈川の林さんはこの日の最年少奏者で、モーツァルトの「きらきら星変奏曲」を演奏して大きな拍手を受けていた。 (「音楽のまち・かわさき」推進協議会・伊東良平)
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| 3大学が繰り広げる元気あふれるステージ | 2008年10月9日 | No.220 |
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多摩区内に立地する3大学(専修・明治・日本女子)の学生が出演するコンサート「2008多摩区3大学コンサート」が10月3日(金)に多摩市民館ホールで開催された。 大学との連携による地域社会づくりを目指して、平成17年12月に設置された「多摩区・3大学連携協議会」の活動の一環として、今回で4回目を迎える多摩区3大学コンサート。今年は、専修大学吹奏楽研究会、明治大学ニューウェーブジャズオーケストラ、日本女子大学合唱団が出演。また、総合司会も初めて学生(日本女子大学放送研究会)が務めるなど、これまで以上に学生主体のコンサートになった。 (多摩区役所企画課・山ア 晃) |
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| 電子オルガン専攻生による初の競演コンサート | 2008年10月6日 | No.219 |
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川崎市内にある音楽学校の昭和音楽大学、洗足学園音楽大学、ヤマハ音楽院の電子オルガン専攻学生による初の競演コンサート「EMIES SHOWCASEvol.4inKAWASAKI」が9月19日(金)に多摩市民館で開催された。 学生たちのオリジナル作品から他楽器とのコラボレーション、クラシックやジャズのアンサンブル演奏など若い感性から生まれた電子楽器の新しい可能性を追求した演奏が行われた。 (「音楽のまち・かわさき」推進協議会・伊東良平)
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| 梨の木太鼓祭り | 2008年10月6日 | No.218 |
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川崎の和太鼓グループ「梨の木太鼓」の演奏会「第6回梨の木太鼓まつり」が8月24日(日)に川崎区のサンピアンかわさき(労働会館)で開催された。 大自然をテーマにしたオリジナルの創作太鼓が中心で、中でも雲が湧き上がってくるイメージの代表作「白雲」など和太鼓9曲のほか、尺八、三味線の演奏も行われた。観客のみなさんも力強く迫力があり感動したという感想が多く、満足した様子だった。 (「音楽のまち・かわさき」推進協議会・伊東良平)
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