モバイル版「音楽のまち・かわさき」

あなたが川崎市で行っている音楽イベントやコンサートをこのページで紹介しませんか?
「音楽のまち・かわさき」を彩るイベントなら、クラシック、ジャズ、民謡、ロック、ポップス、民族音楽などジャンルを問いません。詳しくはこちらから

「アジア交流音楽祭2010」開催記者会見 2010年1月20日 No.301 

1月19日(火)、川崎市役所本庁舎で「音楽のまち・かわさき アジア交流音楽祭 ASIAN HEALING2010」開催の記者発表会見が行われ、阿部孝夫川崎市長が、4月17日、18日に開催される「アジア交流音楽祭」および「かわさきアジアンフェスタ」の概要を説明しました。
この会見には、ミューザ川崎シンフォニーホールでのメインステージに出演する4組のアーティストも同席しました。出席したのはジャズ界の新星4人組「jammin’Zeb(ジャミンゼブ)」、奄美大島出身で、各地の音楽フェスに出演し注目を集めた「城南海(きずきみなみ)」、ジャンルを超えたアーティストとのコラボなど幅広く活躍する二胡奏者「チェンミン」、そして川崎を中心に活動する実力派ポップインストユニット「style-3!」。
それぞれがこの交流音楽祭への抱負や思いを語り、6回目を迎える音楽祭の盛り上がりが期待される会見となりました。

音楽のまち・かわさき アジア交流音楽祭 〜ASIAN HEALING 2010〜
メインステージ
■日時 2010年4月17日(土) 17:30開演(17:00開場)
■会場 ミューザ川崎シンフォニーホール
■出演 jammin’Zeb<日本>、Monday Kiz イ・ジンソン<韓国>、チェンミン<中国> 城南海<日本> style-3!<日本>
※順不同

チケット販売は、2月5日(金)朝10:00〜
○お問い合わせ&チケット
tvkチケットカウンター/045-663-9999
ほか、チケットは各プレイガイドで発売

詳細は公式HPにて
アジア交流音楽祭2010HP


(「音楽のまち・かわさき」推進協議会・村島直子)



第2回キヤノン エンジョイミュージック!〜音を写そう〜 2010年1月20日 No.300 

子ども達に音楽に親しんでもらうことを目的に行われる音楽体験プログラムで小学生ら53名が参加した。プロの演奏家から手ほどきを受けてオーケストラで使う楽器を実際に体験。楽器から伝わる振動に感動の声があがった。また、保護者は貸し出しされたコンパクトカメラで楽しげな様子を撮影。東京交響楽団のミニコンサートでは子ども達も一緒に歌で参加し、音楽への関心を深めるよい機会となった。


(「音楽のまち・かわさき」推進協議会・小島富喜子)

tvk番組「1230アッと!!ハマランチョ」 このイベントの模様はtvk「ハマランチョ」で紹介されました。



2010川崎フロンターレ新体制発表会見 2010年1月13日 No.299 

1月10日、ミュートンは川崎フロンターレの「2010新体制発表会見」にいってきました!
場所は、洗足学園音楽大学の前田ホール。ミュートンが前田ホールにお邪魔するのは、3年前の発表会見以来です。
フロンターレで洗足といえば、等々力での試合のファンファーレや、エンタの広場での演奏などでサポーターのみなさまにもおなじみ。
この日も、ウェルカム演奏や、和太鼓、ブリティッシュブラスの特別演奏で、会見を盛り上げました。
そして、サプライズゲストは洗足学園音楽大学ジャズ科出身の平原綾香さん!!
癒しの歌声で2010年のフロンターレの活躍にエールを送りました。

今年もフロンターレのサポーターのみなさんにお会いできて、とっても楽しかったトン♪
今年もミュートンは、たくさんのみなさんといっしょに音楽を楽しみたいと思います。
もちろん川崎フロンターレも応援します!
見かけたら声をかけてね♪

2010新体制発表会見のようす

ミュートンのHP



(「音楽のまち・かわさき」推進協議会・かわさきミュートン)

新加入選手のみなさん
平原綾香さん



さいわいふれあいコンサート 2010年1月8日 No.298 

市民による市民のためのコンサート「さいわいふれあいコンサート」が12月12日に行われた。今回の出演は4団体。なかでも平均年齢60歳以上のバンド「コラソン・アンサンブル」の渋い演奏は観客を魅了した。年代を超えて誰でも楽しめる交流の場を目指し市民が手作りで作り上げたコンサートは大好評だった。

(「音楽のまち・かわさき」推進協議会)

tvk番組「1230アッと!!ハマランチョ」 このイベントの模様はtvk「ハマランチョ」で紹介されました。



2009少年の祭典 ボレロ 2010年1月5日 No.297 

年末の風物詩「少年の祭典・ボレロ」が19日川崎市教育文化会館で行われた。年齢や音楽経験に関係なく参加でき今年も一千名の市民が参加した。リズムと旋律が繰り返しで構成される「ボレロ」をオーケストラ楽器に加えギターやリコーダー、さらに子ども達がたたく石の音色も加わり演奏。熱く歌い上げるコーラスが呼応して感動のステージとなった。


(「音楽のまち・かわさき」推進協議会・小島富喜子)

tvk番組「1230アッと!!ハマランチョ」 このイベントの模様はtvk「ハマランチョ」で紹介されました。