かわさき音楽イベントリポート
- イベント
ヴァイオリニストのためのフィクション 加藤綾子 ソロ・リサイタル・シリーズ
子どもと一緒に現代音楽を楽しめる空間を
昼夜2公演で行われた本企画。林光やヴァインベルクの無伴奏ソナタのほか、若手作曲家・小栗舞花によるテアトリカルな新作「生前のバイオリン、こないだの人」を初演。
特に、ちいさなお子さま連れの方もいらした昼の部は、いわゆるクラシック〜現代音楽コンサートでありながら、気構えずに楽しめたと好評でした。新作の楽譜などを販売した物販コーナーも、昼夜問わず賑わいました。
今後もさまざまな人が来場しやすい場作りを目指し、リサイタルを開催していきます。
特に、ちいさなお子さま連れの方もいらした昼の部は、いわゆるクラシック〜現代音楽コンサートでありながら、気構えずに楽しめたと好評でした。新作の楽譜などを販売した物販コーナーも、昼夜問わず賑わいました。
今後もさまざまな人が来場しやすい場作りを目指し、リサイタルを開催していきます。
| 実施日・会場 | 2025.04.04 小黒恵子童謡記念館 |
|---|---|
| 主催 | 加藤綾子 |
| 参加者の声 |
「無知な私でも、引き込まれ力強さが伝わってきました」 「圧倒されました」 「(昼公演)子供がいたのがよかった。何を感じているのか気になった」 |
| 主催者・関係団体のURL |
加藤綾子WEBサイト https://ayako-kato.com 公演サイト https://ayako-kato.com/fictionforviolinist/ |

